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プロポリスなんでも調査団
Propolis investigation team

意外な病気にも効果あるプロポリス


プロポリスはさまざまな病気にも効果を発揮します。
皮膚疾患では水虫、アトピー性皮膚炎、魚の目などで
内科系では喘息、結核、気管支炎、胃腸潰瘍、胃炎、大腸炎、膀胱炎などが実験的に効果があったと言われています。
内科系の病気には飲用しますが、皮膚疾患の場合はプロポリスを塗布します。

それ以外の利用法として、
歯みがきのときに歯ブラシにプロポリスを数滴つけて歯を磨くと口の中が消毒・抗菌され、歯周病はもちろん口内炎も防ぐことができます。

また、切り傷ややけどなどの外傷、また歯痛のときに患部に塗ると痛みがなくなります。
その他に花粉症にも効きます。
プロポリス液を綿棒につけて鼻の粘膜に少し塗りつけると、 プロポリスの強力な麻酔の力で花粉へのアレルギーが軽減されて効果的です。
細菌性の結膜炎の場合でも、プロポリスを薄めた液で目を洗浄するとかなり効果があるそうです。

これらは具体的な病気に対してのプロポリスが有効だと分かりますが、これ以外にもプロポリスが効果を発揮することがあります。
病気の予防です。

ミツバチはほとんど病気をせず、もし病気にかかってしまってもほとんど治ってしまうそうです。
これはプロポリスの抗菌効果によるものとされ、この効果に興味を持っている医師は少なからずいます。
実際、長期にプロポリスを飲用することによって治したい病気がよくなるだけでなく、体も健康になったという実証例もいくつもあります。

しかも、プロポリスは長期に飲用しても副作用がありません。
西洋医学の薬は効き目の高いものは副作用が出やすく、漢方も副作用が出るものもあるので、長期の飲用には向きません。

そして、これからますます高齢化社会が進んでいきます。
国も個人も医療費にあまりお金をかけられなくなるでしょう。
そのためには個人個人が大きな病気になるのを未然に防ぐことが重要になってきます。
となると、病気を予防する1つの方法としてプロポリスの飲用が効果的と言えるわけです。

健康な日常と未来のためにプロポリスの飲用をしてみるのも悪くないかもしれませんね。